見出し画像

Akerun入退室管理システムのユーザーだった社員が語る「Akerun」で変わった世界ベスト3!

みなさま、どうもはじめまして!
Akerun入退室管理システム」の広告運用を担当している鈴木と申します。
私は、前に在籍していた会社で「Akerun Pro」を利用しており、「Akerun」が大好きだったことがきっかけでフォトシンスに入社しました。

そんなAkerunファンな私が日々、Akerunを普及させるために広告運用や展示会出展などに勤しんでいるのですが、「Akerunで何ができるの?」と聞かれることがよくあります。

「Akerun」、「入退室管理システム」というワード聞いても、何ができるか想像しづらいですよね。

でも、実際に使ってみると見える世界がいっぱいあるんです!!
そこで今回は、元々「Akerun入退室管理システム」のユーザーだった私が当時を振り返り、「『Akerun入退室管理システム』を導入したことで変わった世界TOP3」を皆様にご紹介いたします。


第3位:人の予定に合わせて出退勤しなくてよくなった!

画像3

前職は小さな会社でしたので、エントランスのドアは「物理鍵」で管理していましたが、セキュリティ上の観点で物理鍵を所持しているのは社員のみという状況でした。

当時、インターン生も多く在籍していたのですが、インターン生は鍵を所持していないため、インターン生の出社と退社に社員が合わせなければなりません。
出社は11時までにくればいいというゆるやかな会社だったのですが、インターン生が朝の9時出社を希望すると私の出社時間は9時に、逆にインターン生が22時退勤を希望すると私も22時まで帰れないという状態が続きました。

そんな疲れ気味な日々を送っていた私の世界を変えてくれたのが「Akerun入退室管理システム」です。

物理鍵にかわり、スマートフォンや交通系ICカードが「鍵」として使え、鍵の権限もクラウド上ですぐに発行・剥奪ができるため、インターン生にも「合鍵」を付与することができるようになったのです!
それにより、私がインターン生のスケジュールに合わせて出退勤する必要がなくなりました。
「Akerun入退室管理システム」が私の会社生活に「安心」と「やすらぎ」を提供してくれたのです。


第2位:オートロック機能で安心して一人で会社で業務ができるようになった

画像3

当時、よく一人で終電直前まで残ることが多かったのですが、物理鍵で管理していた時は、「誰か入ってきたらどうしよう」という恐怖がずっとありました。
「鍵」は閉めていたのですが、いきなり誰かが帰ってくることがあり、突然、「ドアノブをガチャガチャ」されることがあったので、非常に心臓に悪い日々を送っていたのです。

そんな孤独で心臓に負担のある世界から私を解放してくれたのが「Akerun入退室管理システム」です。

「Akerun入退室管理システム」は、後付けで設置が可能なのですが、取り付けるとドアがオートロックになります。
それにより、私がわざわざ鍵を閉めなくてよくなりましたし、誰かが帰ってきても「Akerun Pro」が鍵をあけてくれた音がするので、突然の帰社にも驚くことはなくなりました

また、「Akerun Pro」のおかげで会社の関係者しか確実に入室できない形になったため、「誰か知らない人が入ってくる」不安からは開放されました

「Akerun入退室管理システム」によって、一人ぼっちでも心穏やかに会社で業務がきるようになったのです。

ちなみに、「Akerun Pro」は施錠、解錠時に音が鳴るのですが、それが不思議と安心する音で、嫌な気持ちにならないんです。
また、「Akerun」の解錠音がなる=オフィスに入る資格を持った人間だけが入れる=仲間が帰ってきた!ということになるので、「Akerun」の解錠音が聞こえると自然と嬉しい気持ちになっていました。
(「Akerun入退室管理システム」は施錠と解錠でそれぞれ音が異なるんですよ。かわいいですよね。)


第1位 物理鍵をなくすor忘れるという不安が一切なくなった!

画像3

「物理鍵を持ち歩く=なくすリスクを常に負う」という状態で、毎日「鍵だけは意地でもなくさぬ」という謎のプレッシャーと戦う日々でした。
また、鍵を忘れた場合も会社から怒られるので、「鍵だけは意地でも忘れぬ」というプレッシャーとも戦っていました。

そんなダブルのプレッシャーと戦う辛い世界から私を救ってくれたのが「Akerun入退室管理システム」です。

「Akerun入退室管理システム」はスマートフォンや交通系ICカードなどに「合鍵」が付与できます。私は、常に持ち歩くスマートフォンに合鍵を付与してもらったことで、「鍵を忘れてはならぬ」というプレッシャーから解放されました。

また、「合鍵」権限も即時付与、剥奪が可能なので、誰かが「合鍵」を付与したスマートフォンや交通系ICカードなどを紛失したとしても「合鍵」を剥奪すればいいだけなので、セキュリティ上のリスクも「物理鍵」の管理より少なくなります。

もちろん「鍵」自体をなくすことは良くないですが、「『物理鍵』をなくすこと」よりリスクも迷惑をかける度合いも一気に減少されたことで、「鍵だけは意地でもなくさぬ」のプレッシャーも少ないものとなりました。

「Akerun入退室管理システム」が様々な不安や恐怖、孤独から開放してくれ、私にさらなる快適さと心理的安心が得られる世界を提供してくれたのです。


最後に

このように「Akerun入退室管理システム」は、一般社員を見えないストレスやプレッシャーから救ってくれ、日々の勤務生活に快適さと安らぎ、安心感を与えてくれます。目に見える機能面の利便さとは別に、目に見えない価値もたくさんあるんです!

だからこそ、私は「Akerun入退室管理システム」が好きですし、いろいろな方々に使っていただきたいと考えています。
他にも色々とできることはありますので、ぜひ一度、「Akerun公式Webページ」より調べてみてください!

ここまでお読みいただきありがとうございました!


▼Akerunに興味をもたれた方はこちら


ありがとうございます。あなたの今日の運勢は「大々吉」です!
株式会社 Photosynth (フォトシンス)による、公式noteです。「Akerun入退室管理システム」に関する取り組みや想い、働く社員紹介、ビジョンなどを発信していきます。